ルルル 本館
Guest Houseルルル あたご館
Guest Houseシェアハウス
Share Houseルルルについて
About LuLuLuルルルブログ
LuLuLu Blogこんにちは、ゲストハウスルルルスタッフのリサです!
Please scroll to the bottom of the page for the English version!
高知を旅すると、まず耳に飛び込んでくるのが 土佐弁(高知弁)。
少し独特のイントネーションとリズム、そして「元気いっぱい」な響きに、県外から訪れた観光客は思わず笑顔になることも多いのではないでしょうか😊
現在放送中の朝ドラ「あんぱん」でも登場人物が土佐弁を使っていて、「実際にどういう意味なの?」と気になっている方も多いはず。
今回は、高知旅行で“あるある!”と感じる方言をピックアップして、観光客向けにわかりやすくご紹介します✨
土佐弁は、大きく「中部方言(高知市周辺)」「東部方言(安芸・室戸)」「西部方言(四万十・宿毛)」に分かれるといわれます。
地域によって細かい違いはありますが、共通しているのは 明るく、勢いがあって、感情をストレートに表現できる ということ。
「〜やき」「〜ちや」「〜ぜよ」など特徴的な語尾は、聞いているだけで楽しいんです🎶

標準語の「〜だから」にあたります。
例:「今日は天気がえいやき、海に行こうや」
「とても」「たくさん」という意味。
例:「このカツオ、こじゃんとうまいで!」
感嘆や同意の語尾。
例:「高知はえいとこちや」
豪快で頑固な高知の男性を表す言葉。
気が強くて頼もしい高知の女性を指す言葉。
朝ドラ「あんぱん」での土佐弁は全国的に注目されており、観光で「生の土佐弁を聞いてみたい!」という人も増えています。耳から楽しめる文化体験、それが高知旅行の醍醐味です✨
高知の土佐弁は、旅をさらに楽しくしてくれるエッセンス。
朝ドラの世界とあわせて、ぜひ現地で本物の土佐弁に触れてみてください。きっと旅の思い出がもっと深くなるはずです🌊🍹
👉 高知に来たくなったら、ぜひこちらからご予約ください!
ゲストハウスルルル 予約ページはこちら
One of the fun parts of traveling in Kochi is hearing the local dialect, Tosa-ben. Phrases like “~yaki” (because), “kojyanto” (very), and “~chiya” (isn’t it) give conversations a lively rhythm. You’ll often hear them at the market, at izakaya while drinking, or even when locals encourage pilgrims on the Ohenro trail. Listening to Tosa-ben is not just fun, it’s a cultural experience that makes your trip to Kochi even more memorable!

LINEからのお問い合わせはこちら
080-9297-0650
↑↑↑
スマートフォンから電話番号を
タップすると直接発信可能です
